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仕事を効率よく片付ける方法などを紹介

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スタートテクニック始める技術3

 始める/ 続ける技術の一つとして、

ターゲット行動を増やす/ライバル行動を減らすと言う事を挙げました。

 

かんたんにターゲット行動を増やすと書きましたが、

どれがターゲット行動なのでしょうか?

 

目標に少しでも近づく為にやったら良いと思える事が

すべて”ターゲット行動”です。

 

いつ行動を起こせるのか?起きるのか?

だれといたらターゲット行動が起こり易いか?

どこで、どんなときにターゲット行動が起こるのか?

 

英語をマスターする場合であれば、

仕事上で英語が必要になるのが最も強い動機ですね。

そこまではと言う場合でも、趣味のサイトを英語で読むとかは

可能です。海外映画を英語のまま見るとか自然と取りいれられる

形もあります。

始めようとしているということは既に動機はあるはずです。
そこに戻り、動機を再認識しながら進めるのがよいでしょう。




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モチベーションUPのテクニック。フォーカス法!

 モチベーション高める心理テクニックとして前回はスイッチ法を紹介しました。

 

今回はもう一つ、フォーカス法について紹介します。

 

フォーカス法も3つのやり方に分かれます。

1.ゴールフォーカス

2.チャンスフォーカス

3.リスクフォーカス

 

名前だけでも結構わかりやすいですね。

1.ゴールフォーカス法

目の前だけではなく、最終形をイメージする事で

現状を乗り切る方法です。自分の仕事は一部でも、最終的に出来上がる形を

イメージする事でその重要性を再確認し、モチベーションにつなげようする方法です。

 

2.チャンスフォーカス法

今の仕事の中に次に活かせるチャンスがないか探す方法です。

いまは重要ではない仕事をまかされていると思っていても、その中には

未来につながる「好機」があるはずです。その仕事を的確にこなしたときに

次のもっと成果の高い仕事をまかされるかも?っいう期待をもって乗り切りましょう。

 

3.リスクフォーカス法

チャンスフォーカスとは逆で、今やっている仕事ががダメになったときや遅れた時の

被害をイメージする事で今の仕事の重要性を再確認する方法です。

仕事が遅れるとプライベートの旅行にいけなくなるとかでもいいですね。

 

「何となく」モチベーションがあがらない状況においてその焦点を変えて、

モチベーションのあがる「えさ」に変えてしまおうという内容です。

 

機会があったら使ってみてください。

というか、すぐ使えそうですね。

モチベーションUPのテクニック。スイッチ法!

 モチベーションを高める方法として「心理テクニック」を用いる方法が

紹介されています。

 

BIG tomorrow 2007.1号です。

 

前回の「モチベーション低下の原因を探ろう」とは全く違った方向からのアプローチです。

 

簡単にいうと、自分の視点を気切り替えたり、見方を変えて眺めるという方法です。

 

前者の「スイッチ法」と「フォーカス法」が紹介されています。

紹介者は株式会社 リンクアンドモチベーションの藤崎さんです。

 

概要は次のとおり。

「スイッチ法」

1.タイムスイッチ

 「今」に対する不満に固執する傾向があるので、将来について考える事で今を見つめ直す。例えば将来部署のNo.1になりたいとかであれば、そのために今の不満は将来のプラスのためのステップとしてとらえる事も可能になるかもしれません。

 

2.ズームスイッチ

 自分の仕事に気を取られると視野が狭く考えが固まってしまいます。例えば会社全体、業界全体まで視点をズームアウトして考えると、自分の仕事がどのように役立っているか冷静に考える事ができます。毎日同じような書類を処理しているって人でも、その書類処理を欲している人はいるはずです。

 

3.ロールスイッチ

 立場を変えて考える事です。嫌な上司になってみましょう。そうする事で、これまでの上司の行動の理由がわかるかもしれません。先日やな事をいわれたな、って事もその理由には何かあるはずです。それを考える事で状況を理解できるかもしれません。例えば、とんでもない目標を上司に設定されたという不満なら、その目標は”上司の上司”が上司に設定したのかもしれません。

 

基本は「視点」をかえて新しい発見をする事で、これまでの決まった「環境」への評価を変えてみようとする内容です。

 

自分の中で消化しきれない思いがモチベーション低下を招いているのなら、「理由」を考える上記の方法が役に立つはずです。

 

「フォーカス法」は次回・・。

 


モチベーションUP法:愚痴をまとめる。

 モチベーションを高める方法としては、これから

紹介していく予定ですが、根本をしっかり考えるって事が本当は重要です。

 

多くの場合、モチベーションが落ちる理由を「環境」に求めます。

ただ環境が悪いとだけ考えていたのでは、どんどんモチベーションが低下→

作業効率低下→評価が下がる→モチベーション低下のスパイラルに陥ってしまいます。

 

だから、まずはどういう環境があれば自分ががんばれるのか?って

事はちゃんと考えておいた方が良いです。

 

いやな上司がいて、モチベーションがあがらないだけではなく、

上司のどんなところがいやなのか、考えてみましょう。

 

例えば

1.細かいところに口を出す

だったら、その理由はミスを極端に恐れるタイプの上司だからだと考えられます。

だから、自分が状況を十分に把握できているという状態にある事をアピールすれば良いのです。

 

当然難しいことですが、どうしたら良いかを把握しているだけでも、

ただの「いや」よりは進んでいます。

 

状況の把握と解析というステップは既に「行動」のスタートです。

動き出した/考える事をスタートした自分を少しほめて、モチベーションを回復しましょう。

 

酒飲んで愚痴を言うのはいいですが、愚痴から良いやり方を考えだすってくらいなら

同僚との飲み会でできるはずです。

 

さあ、スタートしましょう!

速聴で会話理解力UP

 

 

会話理解力UPできるかもっと思ってやってます、速聴です。

過去には4倍速再生できるテープ再生機とかありましたね。

 

当然僕も・・・・買ってません。

 

使うのはipodmacとシェアウェアーのソフト。

 

ipodは何でもいいかな。

macは僕のはPower PC

シェアウェアーは「七色サウンドファイラー」

 

ソフトの値段はなんと

 

 

 

 

 

 

 

 

 

\900

 

これならお小遣いでかえますね。

 

僕は3倍速で聞いてます。

当然、聞き逃します。初めて2week

未だにすべては聞き取れませんが、だんだんわかる様になってきました。

 

日常会話が遅く感じるってとこにはいってません。

よく書いてあるのは、集中力があがるとかポジティブになるとかですね。

 

実感は・・・・、

 

集中力は上がったかも。3倍とかだと集中しないと聞き逃す。意識が会話じゃなくてノイズにいっちゃうんですよ。昔のビデオとかで早送りするとピロピロピローって感じで音がするけど、あれを聞いてるときがあるんですよ。で、集中すると会話が聞き取れるって感じで、集中力のトレーニングにはなっていますね。

 

ポジティブはどうかな?

ま、なんか自分トレーニングしてるって感じがして、それをよりどころに仕事で悩んでも自分なりにがんばればいいやって感じになれます。これは速聴そのものではなくて、ジョギングしたり、資格の勉強したりしているのと一緒で成長している自分に酔ってるだけかもしれません。

 

コンテンツは人それぞれだけど、僕はpodcastの経済コラムとかを聞いてます。

 

簡単に変換できるんだけど、podcastのコンテンツだと3step必要です。

1.podcastコンテンツをcontrol+クリック(右クリック)するとAACバージョンを作成と出ます。

2.AACバージョンを「七色サウンドプロファイラ」にインポートして変換します。

3.作成したファイルをiTuneのライブラリに登録します。「ファイル」からライブラリに追加で完了。

 

簡単でしょ。

 

ソフトはベクターっていうフリー/シェアソフトを売るサイトにあります。

macだけだったらごめんなさい。

 

というかwinの方がいいソフトあるかも。

 

そもそも、速聴って興味あってやってみたかった。

でも高いので一番安い方法を見つけてみました。

 

そういえば最近は速聴の雑誌広告見ないなー。なんでだろ。

こうやって簡単にできちゃうからかな。

 


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